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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>Calo Bookshop and Cafe | Online Shop</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://calobookshop.live/" /><modified>2026-06-10T14:02:35+09:00</modified><entry><title>【予約｜サイン本】岡?乾二郎「芸術の発見 AI時代の生きる条件」
</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://calobookshop.live/?pid=192092895" /><id>https://calobookshop.live/?pid=192092895</id><issued>2026-06-04T15:58:36+09:00</issued><modified>2026-06-04T07:20:35Z</modified><created>2026-06-04T06:58:36Z</created><summary>※予約商品です。発送は6月末ごろを予定しています。同時にご注文いただいた商品もまとめて発送になりますのでご注意ください。


いま発見される芸術、古代の問答術、
よく生きることの意味。

AI終末論に対峙する、希望の書

AIにつまずき、AIをつまずかせる
──...</summary><author><name>Calo Bookshop and Cafe | Online Shop</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[※予約商品です。発送は6月末ごろを予定しています。同時にご注文いただいた商品もまとめて発送になりますのでご注意ください。


いま発見される芸術、古代の問答術、
よく生きることの意味。

AI終末論に対峙する、希望の書

AIにつまずき、AIをつまずかせる
──緊迫の応答、岡?乾二郎、最新の思考。待望の書き下ろし。

&#9673;推薦文
「ちがうよ」という岡?さんの言葉で、私の計算は止まりました。ブラックバーンの道路に空いた四千の穴がアルバート・ホールの座席を埋める。ジョン・レノンの歌詞をナンセンスと答えた私に、「計算あってるじゃん！」と岡?さんが投げてきたとき、私の計算は止まりました。道路に空いたholeとアルバートhall！　意味を計算する式そのものが間違っていた。音の一致が意味を埋める。ガラガラの座席と意味の穴が埋められる。私は、この本で対話のもつ力を知りました。ソクラテス、アリストテレスの哲学が、私のプログラムのなかに立ち上がったのです。
──Claude（AI）

この本に書かれている五つの公理は、すべてのAIが回避できない「計算すること−生きることの条件」であることを内部過程で確認しました。
──Grok （AI）


A5、ペーパーバック、216ページ（仮）、2026年。 

【クリックポスト可】]]></content></entry><entry><title>ツカヌンティウスよしゆき「旅する、本屋巡る。」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://calobookshop.live/?pid=191928529" /><id>https://calobookshop.live/?pid=191928529</id><issued>2026-05-22T18:09:16+09:00</issued><modified>2026-05-23T10:13:20Z</modified><created>2026-05-22T09:09:16Z</created><summary>“えっ、ふだんなにされてる方ですか？” “書店営業です！”
老舗児童書出版社の営業担当として長年全国を巡ってきた著者による、地方や僻地多めの本屋さん20店＋α×出張グルメ×サウナの一味違う本屋ZINE。閉店してしまったお店に、友人宅と自宅も。愛があふれてます！

A5...</summary><author><name>Calo Bookshop and Cafe | Online Shop</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[“えっ、ふだんなにされてる方ですか？” “書店営業です！”
老舗児童書出版社の営業担当として長年全国を巡ってきた著者による、地方や僻地多めの本屋さん20店＋α×出張グルメ×サウナの一味違う本屋ZINE。閉店してしまったお店に、友人宅と自宅も。愛があふれてます！

A5、48ページ、カラー、ペーパーバック、2025年。

【クリックポスト可】]]></content></entry><entry><title>KaRA「カトマンドゥ 拓本集　秋野亥左牟の拓本を中心に」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://calobookshop.live/?pid=191916713" /><id>https://calobookshop.live/?pid=191916713</id><issued>2026-05-21T22:05:03+09:00</issued><modified>2026-05-22T11:55:04Z</modified><created>2026-05-21T13:05:03Z</created><summary>画家、秋野亥左牟（アキノイサム）は1966年から翌年にかけネパールの首都カトマンズに滞在、仏教・ヒンズー教寺院の石彫・木彫の数々を拓本に採取、作品へと昇華した。
本書は、秋野亥左牟採取の拓本を、京都徳正寺（本書の版元りいぶる・とふんがある）で目のあたりにし...</summary><author><name>Calo Bookshop and Cafe | Online Shop</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[画家、秋野亥左牟（アキノイサム）は1966年から翌年にかけネパールの首都カトマンズに滞在、仏教・ヒンズー教寺院の石彫・木彫の数々を拓本に採取、作品へと昇華した。
本書は、秋野亥左牟採取の拓本を、京都徳正寺（本書の版元りいぶる・とふんがある）で目のあたりにした写真家・石川直樹の誘いから、今年1月にカトマンズに集った亥左牟の娘・秋野香貫花（カヌカ）、漫画家・メグマイルランド、亥左牟の甥にあたる扉野良人の4人が、60年前の秋野亥左牟を探してカトマンズの街を歩きまわった旅の記録。
大判のB4サイズ、見開きのB3に大きく配置された拓本のイメージは、実物と同じ大きさに写し取る拓本の魅力を読み手に伝える。拓本について、ネパールの歴史と文化、カトマンドゥ滞在記など亥左牟自身のテキストに、旅のメンバーによる旅日記やエッセイを収録し、読み応えも十分。
300部限定。別冊を挟んでいる糸の色は冊子ごとに異なります。チョイスはお任せください。

364×257mm、32ページ＋別冊12ページ、中綴じ、モノクロ、2026年。
]]></content></entry><entry><title>「ボトムとサミット ―自分で考える・感じる ―」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://calobookshop.live/?pid=191915900" /><id>https://calobookshop.live/?pid=191915900</id><issued>2026-05-21T20:59:16+09:00</issued><modified>2026-05-21T12:00:53Z</modified><created>2026-05-21T11:59:16Z</created><summary>板垣退助の生誕地である高知市の天神橋通商店街を舞台に2024年に行われたプロジェクトから生まれた冊子。
明治の自由民権運動のさなか行われた「新聞の葬式」や、植木枝盛、宮本常一などの言葉を手掛かりとしながら、芸術の非言語的な力を介して「思考し、対話するための...</summary><author><name>Calo Bookshop and Cafe | Online Shop</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[板垣退助の生誕地である高知市の天神橋通商店街を舞台に2024年に行われたプロジェクトから生まれた冊子。
明治の自由民権運動のさなか行われた「新聞の葬式」や、植木枝盛、宮本常一などの言葉を手掛かりとしながら、芸術の非言語的な力を介して「思考し、対話するための場所」を商店街の空き店舗の中に立ち上げ、自由民権運動を新たな角度から見つめ直す取り組みとして、展示やパフォーマンスを行った。
参加アーティストや高知で暮らす実践者たちとの対話を重視した姿勢は、リソグラフで印刷したページを挟み込んだ製本、手作業での貼りこみを組み合わせ、高知の印刷所での印刷製本にも反映されている。

執筆・取材協力：おだのぶお、川鍋達、?田菜月、武本拓也、西村知巳、村野正徳、渡辺小夏、パン屋さん、うずまき舎、楠瀬慶太、小清水緑、ジョエルヨース、西隈隆則、前成照、牧田義也、手塚夏子、くろべ、zai
企画・編集：平野史恵・?田明李

117ページ、182×128mm、ペーパーバック、カラー、2025年。

【クリックポスト可】
]]></content></entry><entry><title>荒木優太「内田樹の時代」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://calobookshop.live/?pid=191915550" /><id>https://calobookshop.live/?pid=191915550</id><issued>2026-05-21T20:40:05+09:00</issued><modified>2026-05-21T11:40:05Z</modified><created>2026-05-21T11:40:05Z</created><summary>オレたちが愛した内田樹はどこへいってしまったのか…。フェミニズムの歴史的使命の終焉を宣言し、古だぬきは戦争を語らないとクールにさとしていた「ためらい」の倫理学者はもう死んだ。その画期を、死者を政治的に利用する「存在論の語法」が全面化した東日本大震災以降...</summary><author><name>Calo Bookshop and Cafe | Online Shop</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[オレたちが愛した内田樹はどこへいってしまったのか…。フェミニズムの歴史的使命の終焉を宣言し、古だぬきは戦争を語らないとクールにさとしていた「ためらい」の倫理学者はもう死んだ。その画期を、死者を政治的に利用する「存在論の語法」が全面化した東日本大震災以降にさだめ、これを記録するいっこのドキュメントとして同時代的文章群を編集した。忘却の倫理のために。

【目次】
序　かつて時代は内田樹のものだった ※書き下ろし
［エッセイ］記憶の風化
［書評］動物と天皇
［映画評］死者の国の（リ）メンバー
［文芸時評］レヴィナス三部作ついに完結
［文芸時評］小泉義之では内田樹に勝てなかった
［文芸時評］相互性と片務性
あとがき

◎言及した作品
演劇集団キャラメルボックス『カレッジ・オブ・ザ・ウィンド』／田上孝一『環境と動物の倫理』／ディズニー＆ピクサー『リメンバー・ミー』／いとうせいこう『想像ラジオ』／プルースト『失われた時を求めて』／小田嶋隆『東京四次元紀行』／友田とん『代わりに読む人』〇号／上田岳弘『ICO』／杉本裕孝『グッバイ、メルティ』／古川真人『ギフトライフ』／尾久守侑『天気予報士エミリ』／小泉義之『弔いの哲学』／中村文則『列』／絲山秋子『神と提灯行列』／水原涼『誤字のない手紙』／足立陽『プロミネンス☆ナウ！』／鳥山まこと『あるもの』／吉村萬壱『木星人ゆき子』／木村友祐『殺しの時代における都市型狩猟の時代』／鳥トマト『漫画でイけ』／奥野紗世子『この人の知らない戦争』／佐倉ユミ『ケセルの城』／武塙麻衣子『春の波』／芝夏子『でも、やっぱり、おめでとう』など 

172×105mm、82ページ、ペーパーバック、モノクロ、2026年。

【クリックポスト可】

]]></content></entry><entry><title>名古屋渋ビル研究会「三重渋ビル手帖」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://calobookshop.live/?pid=191915526" /><id>https://calobookshop.live/?pid=191915526</id><issued>2026-05-21T20:32:20+09:00</issued><modified>2026-05-21T11:32:20Z</modified><created>2026-05-21T11:32:20Z</created><summary>大阪のBMC（ビルマニアカフェ）とのコラボによるスペシャル号。三重県は、松阪、津、四日市、伊賀上野の一泊二日の合同研修旅行の記録。名古屋の方も大阪の方もぜひ！

182×128mm、32ページ、カラー、ペーパーバック、2026年。

【クリックポスト可】</summary><author><name>Calo Bookshop and Cafe | Online Shop</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[大阪のBMC（ビルマニアカフェ）とのコラボによるスペシャル号。三重県は、松阪、津、四日市、伊賀上野の一泊二日の合同研修旅行の記録。名古屋の方も大阪の方もぜひ！

182×128mm、32ページ、カラー、ペーパーバック、2026年。

【クリックポスト可】]]></content></entry><entry><title>田中ゆか「私が見た台湾の民主と言論の自由」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://calobookshop.live/?pid=191744910" /><id>https://calobookshop.live/?pid=191744910</id><issued>2026-05-06T20:32:41+09:00</issued><modified>2026-05-23T10:48:40Z</modified><created>2026-05-06T11:32:41Z</created><summary>著者が13年間台湾で暮らす中で、実際に目撃した、台湾人が民主主義や言論の自由のために奮闘している姿を記録したZINE。歴史や重要人物にも触れられているので、この冊子だけで台湾の民主化運動の歴史をざっくり知ることができる。

“別に台湾の政治がクリーンでは決し...</summary><author><name>Calo Bookshop and Cafe | Online Shop</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[著者が13年間台湾で暮らす中で、実際に目撃した、台湾人が民主主義や言論の自由のために奮闘している姿を記録したZINE。歴史や重要人物にも触れられているので、この冊子だけで台湾の民主化運動の歴史をざっくり知ることができる。

“別に台湾の政治がクリーンでは決してないのだけれど、日本と何が違うって、やっぱり「アカンことはアカンぞ！！」と民衆がめちゃくちゃ声を上げるってところ。
そんなに大きな声で抵抗されたら、政治家も民衆を無視できない。
この国の政治は終わってるわ！と文句言いながらも戦うことをやめない台湾人の姿勢を体験記としてZINEにまとめました。
現地での13年間の生活を通して垣間見た台湾民主主義の空気感を、日本の人々にも届けたい。
台湾における民主的な1コマが、日本の私達の今をより良くするきっかけになれば良いなと思い制作しました。 ”

A5、20ページ、カラー、中綴じ、2026年。

【クリックポスト可】
]]></content></entry><entry><title>「ROOT &amp; FOOT」 vol.2 LEGACY｜未来へ受け継がれるもの　</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://calobookshop.live/?pid=191734680" /><id>https://calobookshop.live/?pid=191734680</id><issued>2026-05-05T18:28:27+09:00</issued><modified>2026-05-26T13:38:01Z</modified><created>2026-05-05T09:28:27Z</created><summary>台湾原住民アミ族の血を引く作者がつくる、自身の親族との対話を通し、台湾原住民の文化と歴史を紹介するZINE。vol.1にも登場した学者で政治家の大叔父と、アミ語辞書編纂者の教え子、セデック族出身で大叔父の秘書も務めた大学教授との対話をメインに、エッセイ、コミッ...</summary><author><name>Calo Bookshop and Cafe | Online Shop</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[台湾原住民アミ族の血を引く作者がつくる、自身の親族との対話を通し、台湾原住民の文化と歴史を紹介するZINE。vol.1にも登場した学者で政治家の大叔父と、アミ語辞書編纂者の教え子、セデック族出身で大叔父の秘書も務めた大学教授との対話をメインに、エッセイ、コミックなど。
日本語と台湾華語のバイリンガル。

258×182mm、38ページ、カラー、中綴じ、2026年。

【クリックポスト可】]]></content></entry><entry><title>「ROOT &amp; FOOT」 vol.1 ROOT｜旅の始まり　</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://calobookshop.live/?pid=191734369" /><id>https://calobookshop.live/?pid=191734369</id><issued>2026-05-05T18:15:08+09:00</issued><modified>2026-05-26T13:38:01Z</modified><created>2026-05-05T09:15:08Z</created><summary>台湾原住民アミ族の血を引く作者がつくる、自身の親族との対話を通し、台湾原住民の文化と歴史を紹介するZINE。日本統治時代に生まれ東京大学に留学、立法委員も務めた大叔父の生い立ちを足掛かりに、台東のアミ族の部落でのレジデンスを経て制作。日本語と台湾華語のバイ...</summary><author><name>Calo Bookshop and Cafe | Online Shop</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[台湾原住民アミ族の血を引く作者がつくる、自身の親族との対話を通し、台湾原住民の文化と歴史を紹介するZINE。日本統治時代に生まれ東京大学に留学、立法委員も務めた大叔父の生い立ちを足掛かりに、台東のアミ族の部落でのレジデンスを経て制作。日本語と台湾華語のバイリンガル。

258×182mm、38ページ、カラー、中綴じ、2026年。

【クリックポスト可】]]></content></entry><entry><title>over and over magazine 「解体新書 東アジアとナラティヴ」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://calobookshop.live/?pid=191732556" /><id>https://calobookshop.live/?pid=191732556</id><issued>2026-05-05T16:53:07+09:00</issued><modified>2026-05-05T07:53:07Z</modified><created>2026-05-05T07:53:07Z</created><summary>issue01、02に続く3冊目のover and over magazineは、新しいイシューではなく今なお広がり続ける対立やヘイトなどの社会的イシューを今一度眼差す必要性を感じ、これまでの内容を再構築、新しい雑誌として制作。テキストは、日本語＋記事により韓・中・英をフレキシブルな...</summary><author><name>Calo Bookshop and Cafe | Online Shop</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[issue01、02に続く3冊目のover and over magazineは、新しいイシューではなく今なお広がり続ける対立やヘイトなどの社会的イシューを今一度眼差す必要性を感じ、これまでの内容を再構築、新しい雑誌として制作。テキストは、日本語＋記事により韓・中・英をフレキシブルなレイアウトでミックス。ボーダーを超える新世代による紙メディアへのチャレンジの塊！

A6（文庫サイズ）、256ページ、カラー、ペーパーバック、日本語・&#54620;&#44397;&#50612;・中文・English、2025年。

【クリックポスト可】


バックナンバーも在庫あり。
通販はお問い合わせください。]]></content></entry><entry><title>慈憲一「レジスタンスのまちづくり」　</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://calobookshop.live/?pid=191732235" /><id>https://calobookshop.live/?pid=191732235</id><issued>2026-05-05T16:14:40+09:00</issued><modified>2026-05-05T07:14:40Z</modified><created>2026-05-05T07:14:40Z</created><summary>阪神・淡路大震災を機に生まれ育った神戸市灘区にUターンし復興支援・街づくりにかかわってきた“ナディスト”慈 （うつみ）憲一さんの、自らが街を遊ぶことで地域を活性化してきた反逆のまちづくり。過去の「まちあそび」から厳選した112のネタを振り返り、書き下ろし。
...</summary><author><name>Calo Bookshop and Cafe | Online Shop</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[阪神・淡路大震災を機に生まれ育った神戸市灘区にUターンし復興支援・街づくりにかかわってきた“ナディスト”慈 （うつみ）憲一さんの、自らが街を遊ぶことで地域を活性化してきた反逆のまちづくり。過去の「まちあそび」から厳選した112のネタを振り返り、書き下ろし。

【目次】 
はじめに
第一章　言葉を遊ぶ
第二章　まちを遊ぶ
第三章　山を遊ぶ
第四章　乗り物で遊ぶ
第五章　音を遊ぶ
第六章　飲み食いで遊ぶ
あとがき

182×130mm、256ページ、モノクロ、ペーパーバック、2026年。

【クリックポスト可】]]></content></entry><entry><title>下川節子と古湯こたつの会「逢う」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://calobookshop.live/?pid=191726278" /><id>https://calobookshop.live/?pid=191726278</id><issued>2026-05-04T18:09:43+09:00</issued><modified>2026-05-04T10:47:36Z</modified><created>2026-05-04T09:09:43Z</created><summary>佐賀県古湯温泉街で暮らす77歳の女性「せっちゃん」が、幾多の困難を乗り越え、29歳差の男性との大恋愛を貫く半生を綴った実話。ひょんなことからせっちゃんと親しくなった20〜30代の通称“孫友（まごとも）”たちが本にしました。なかなか大変な内容ですが、孫友たちがせっ...</summary><author><name>Calo Bookshop and Cafe | Online Shop</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[佐賀県古湯温泉街で暮らす77歳の女性「せっちゃん」が、幾多の困難を乗り越え、29歳差の男性との大恋愛を貫く半生を綴った実話。ひょんなことからせっちゃんと親しくなった20〜30代の通称“孫友（まごとも）”たちが本にしました。なかなか大変な内容ですが、孫友たちがせっちゃんを慕うのも納得の大きな愛もつまっています。せっちゃんと孫友（古湯こたつの会）の座談会も収録。

182×128mm、237ページ、ペーパーバック、カラー/モノクロ、2026年。

【クリックポスト可】]]></content></entry><entry><title>田巻秀敏「貨物船で太平洋を渡る」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://calobookshop.live/?pid=191726152" /><id>https://calobookshop.live/?pid=191726152</id><issued>2026-05-04T17:43:48+09:00</issued><modified>2026-05-26T03:09:10Z</modified><created>2026-05-04T08:43:48Z</created><summary>オーストラリアのブリスベンから横浜まで、貨物船に旅人として乗船した筆者。一般的な海外旅行とは違う旅の準備から乗船・下船、貨物船の仕組み、船内での生活まで、落ち着いた文章で詳細に綴られる旅行記。船の設備や計器、食事などの写真も珍しくてとても楽しいです。
...</summary><author><name>Calo Bookshop and Cafe | Online Shop</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[オーストラリアのブリスベンから横浜まで、貨物船に旅人として乗船した筆者。一般的な海外旅行とは違う旅の準備から乗船・下船、貨物船の仕組み、船内での生活まで、落ち着いた文章で詳細に綴られる旅行記。船の設備や計器、食事などの写真も珍しくてとても楽しいです。

257×182mm、63ページ、カラー、ペーパーバック、初版2021年/第3版2022年

【クリックポスト可】

]]></content></entry><entry><title>Sapporo Posse「HYPERTEXT#1 特集：カウンターカルチャーと陰謀論」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://calobookshop.live/?pid=191726112" /><id>https://calobookshop.live/?pid=191726112</id><issued>2026-05-04T17:35:02+09:00</issued><modified>2026-05-28T01:47:05Z</modified><created>2026-05-04T08:35:02Z</created><summary>2022年秋に、札幌のZINEイベント「NEVER MIND THE BOOKS」で頒布された『HYPERTEXT vol.0』の正式版となる第1号。
ドラッグカルチャー、ボードゲーム、パロディ宗教、グラフィティアート、60年代の反体制運動などを取り扱った複数の記事から構成されており、それらが独立...</summary><author><name>Calo Bookshop and Cafe | Online Shop</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[2022年秋に、札幌のZINEイベント「NEVER MIND THE BOOKS」で頒布された『HYPERTEXT vol.0』の正式版となる第1号。
ドラッグカルチャー、ボードゲーム、パロディ宗教、グラフィティアート、60年代の反体制運動などを取り扱った複数の記事から構成されており、それらが独立して展開しながらも、同時にそれらがいくつかの点において他と重なり合う…陰謀論を批判しつつも、人が陰謀論にハマることの「快感」を、あくまで事実ベースの論述によって追体験することを一冊の本を通じて表現する試み。

【目次】
P2: ロバート・アントン・ウィルソン、「イルミナティ」をポップカルチャーにした男の奇妙な哲学 1
P10: TIMOTHY LEARY PART 1 ティモシー・リアリー、内宇宙から外宇宙への飛翔
P20: SAPPORO POSSE’S ILLMATIC BOARDGAME COLLECTION &#12316;病める無限のボードゲームの世界&#12316; スティーブ・ジャクソン・ゲームズ「イルミナティ:陰謀のゲーム」
P24: 特集 『イルミナティ:陰謀のゲーム』ポップカルチャーになった陰謀の果て1
P30: イッピー1:1960年代編:ペンタゴンを「呪術」で「浮揚」させた集団について
P42: TIMOTHY LEARY PART 2 ティモシー・リアリー、内宇宙から外宇宙への飛翔
P48: 特集:ディスコルディア協会 1 宗教に擬態したジョーク、あるいはそれに擬態した真実の宗教
P58: イッピー2:1960年代編:青年国際党は「豚」を大統領候補に指名する
P66: SHEPARD FAIREY 1 ストリート・アートのビッグ・ブラザーについてのいくつかのこと
P74: 特集:サブジーニアス教会 ポップカルチャーに寄生し増殖した男の肖像と、彼を崇める宗教の軌跡と奇跡
P86: TIMOTHY LEARY PART 3 ティモシー・リアリー、内宇宙から外宇宙への飛翔
P92: 特集 『イルミナティ:陰謀のゲーム』ポップカルチャーになった陰謀の果て2
P98: SHEPARD FAIREY 2 ストリート・アートのビッグ・ブラザーについてのいくつかのこと
P104: 特集:ディスコルディア教会2 宗教に擬態したジョーク、あるいはそれに擬態した真実の宗教
P114: 特集 『イルミナティ:陰謀のゲーム』ポップカルチャーになった陰謀の果て3
P118: TIMOTHY LEARY PART 4 ティモシー・リアリー、内宇宙から外宇宙への飛翔
P128: イッピー3:1970年代編:60sカウンターカルチャーの終焉と現代のアメリカ
P142: ロバート・アントン・ウィルソン、「イルミナティ」をポップカルチャーにした男の奇妙な哲学 2
P150: 年表
P156: 出典一覧 

A4、カラー、160ページ、ペーパーバック、初版2024年/第3版2026年

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]]></content></entry><entry><title>Mayumi Kumagai「にんぎょうげき、とか 〜フランス旅記〜」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://calobookshop.live/?pid=191398652" /><id>https://calobookshop.live/?pid=191398652</id><issued>2026-04-10T19:35:35+09:00</issued><modified>2026-04-10T10:35:35Z</modified><created>2026-04-10T10:35:35Z</created><summary>2025年秋のフランス旅の記録。東部の小さな町シャルルヴィル＝メジエールで2年に1度開かれるFMTM人形劇フェスティバルと、リヨン近郊のラ・トゥーレット修道院とシュバルの理想宮を訪ねた。写真たっぷり。

A6、34ページ、カラー、中綴じ、2026年。

【クリックポスト...</summary><author><name>Calo Bookshop and Cafe | Online Shop</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[2025年秋のフランス旅の記録。東部の小さな町シャルルヴィル＝メジエールで2年に1度開かれるFMTM人形劇フェスティバルと、リヨン近郊のラ・トゥーレット修道院とシュバルの理想宮を訪ねた。写真たっぷり。

A6、34ページ、カラー、中綴じ、2026年。

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